第1回、第2回、第3回では、OpenID Authentication 1.1 を読んで仕組みを学びましたが、今回は Modes を見ながら実際にColdFusion 7でコードを書いきました。
入力URLのページからopenid.serverとopenid.delegate(あれば)を抽出し、次にassociate、続いてcheckid_setup、最後にcheck_authenticationの処理をするコード。
第1回、第2回、第3回では、OpenID Authentication 1.1 を読んで仕組みを学びましたが、今回は Modes を見ながら実際にColdFusion 7でコードを書いきました。
入力URLのページからopenid.serverとopenid.delegate(あれば)を抽出し、次にassociate、続いてcheckid_setup、最後にcheck_authenticationの処理をするコード。
前回、前々回に引き続き、OpenID Authentication 1.1 を読んで仕組みを学びます。
3.概要の、3.3 ConsumerがIDのURLを取得、3.4 Smart modeとdemb mode、3.5 ConsumerがIDを確認 について。
前回に引き続き、OpenID Authentication 1.1 を読んで仕組みを学びます。
3.概要は、3.1 HTMLドキュメントをID化、 3.2 ID入力、 3.3 ConsumerがIDのURLを取得、3.4 Smart modeとdumb mode、3.5
ConsumerがIDを確認 の5つのパートに分かれています。
今回はこのうち 3.1 HTMLドキュメントをID化、 3.2 ID入力について。
せっかくのWebアプリケーション(以後AP)なので複数人が使えるようにしたいですね。でも、個人情報を管理するのは荷が重いので、できれば外部の認証機能を使いたいところです。というわけでOpenIDを使おうかと思います。ColdFusionでのOpenID利用については、CFOpenID、OpenID CFC が既に公開されていますが、勉強のためにも一から作ってみます。cfhttpはこれまでにあまり触れたことが無いので丁度良いです。CFCもあまり理解しているとは言いがたいので、いろいろ挑戦したいです。
映画『マイノリティ・レポート』や『ボーン・アイデンティティ』で、未来型、あるいは最先端認証として登場した虹彩認証が、とうとう身近になってきました。USBメモリに虹彩認証システムが標準搭載され、誤認は120万分の1の確率に抑えられているそうです。
販売元は韓Rehoboth Tech社。
指紋認証はもう古い!? – 高精度虹彩認証搭載のUSBメモリが発売
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/07/10/032/